警察から止められる
- 一宏 小岩井
- 2024年12月5日
- 読了時間: 2分
私が愛三工業やLINEヤフーに送った手紙(書類)に関して警察からストップがかけられました。
愛三工業もLINEヤフーもこれでひとまず安心しているでしょう。
この問題で担当した警察は、刑事課の暴力係です。
刑事は、「これ以上やれば企業恐喝になる。」と言いました。
私は、そんな刑事にローンオフェンダーのことに関して「私もローンオフェンダーでした。」と言いました。
すると刑事は、「私達よりも怖い公安が動く。消されてしまいますよ。」と言いました。
警察にも道理が通じません。
警察は、事件が起きるまで事なかれ主義です。
警察に事件を未然に防ぐことはできません。
一匹狼のローンオフェンダーがイラつくのも道理です。
だから彼らは、道理に合った事件を起すのです。
事件を起こさないと警察は、相手にしてくれません。
ローンオフェンダーを起す彼らは、事件を起す前に問題を追究して世の中に訴えています。
事なかれ主義の警察は、そんな彼らの訴えを無視しています。
そしてローンオフェンダーを起す彼ら達は、行動します。
フランスの第五共和制の初代大統領のシャルル・ド・ゴール氏は、行動の美学で「その行動が当然の行動であるならば、たとえ、その行動で利益をあげることができなくても、きみは成功を愉しめるのである。」と言っています。
ローンオフェンダーを起す彼らの目的は、達成感です。
警察に捕まることを覚悟している彼らは、無敵です。
私は、大府市でローンオフェンダーを起して警察に捕まりましたが目的を達成しました。

私には、ローンオフェンダーを起す彼らの気持ちが解ります。
道理で考えて道理的に間違っているのなら行動することです。
警察に伝えても理解してくれません。
事なかれ主義の警察は、事件を起こさないと動きません。
私は、警察に「これ以上やったら企業恐喝になる。」と言われたのでこれ以上やりません。
警察は、裁判をして欲しいと言いました。
私は、裁判をするために準備をします。
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