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民事不介入

  • 執筆者の写真: 一宏 小岩井
    一宏 小岩井
  • 2024年12月7日
  • 読了時間: 2分

警察は、全体主義です。


私を担当した刑事課の暴力係の警部補は、日本をバックに国家権力を使いました。




一人の警部補が警察を代表して国家権力を使うことは、警察が全体主義である証拠です。


エドワード・ルトワック氏のクーデター入門に「全体主義体制の下では、政府という機械の伝動ベクトルの謎について知ることができれば、その権力を奪ったに等しい。」と書いてあります。


警察は、個人では動きません。


警察は、組織で動きます。


その警察組織が私とこのブログで一致することは、警察の国家権力を私がこのブログで奪ったことになります。


愛三工業とLINEヤフーのインターネット社会の仕事の問題で警察は、権力を私に奪われました。


警察は、私に裁判をして欲しいと言っています。


警察の権力では、この問題を治めることができない証拠です。


警察は、民事不介入です。


裁判をするかどうかは、最終的に私が決めます。


愛三工業とLINEヤフーは、私を訴えません。


裁判をするよりもこのまま愛三工業とLINEヤフーを情報で攻撃する方が利口な手段かもしれません。


愛三工業とLINEヤフーには、支払期限を決めて請求しています。


支払期限を過ぎても愛三工業やLINEヤフーから支払いがなければ愛三工業とLINEヤフーの情報戦争を継続させます。


警察の権力は、このブログで私が奪いました。


私は、道理の闇国家を創るためにこのまま仕事の問題で愛三工業やLINEヤフーと情報戦争をすることに決めました。
















 
 
 

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